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2016/12/27

ワーホリの国選びはどうすればいい?

 

こんにちは!

SAKIです。みなさまお元気でしょうか?

私は昨日12時間寝たので元気です。

 

さて、今日はワーキングホリデーに行く際、どのようにして国を選んだらよいのか迷いますよね。ワーホリに入ってみたいけど実際にはどの国が自分に合っているのだろう、、、と不安になりませんか?ここでは、表を使ってわかりやすくオーストラリア、ニュージーランド、カナダの違いを説明いたします。

 

が、しかしその前に、3か国のおおまかな特徴を超わかりやすく!キーワードでご紹介します。

 

オーストラリア→かせぐ、まなぶ、あそぶ

カナダ→まなぶ、くらす、たのしむ

ニュージーランド→やすむ、ふぁーむ、まなぶ

 

となります。ここまで単純化するとどういうこと!?となりますよね。というわけでもっと詳しくいきましょう。

 

オーストラリア

 

 

Koala in its natural habitat

かせぐ、まなぶ、あそぶがキーワードですが、とにかくオーストラリアではアルバイトがメインになる方が多いようです。特に時給が高いのと、求人が多いことから選ばなければ職はたくさんあるということが言えます。また、学校の教育水準が高いため、語学学校の数も豊富で選択肢が多いことが挙げられます。オーストラリア大陸は広く、様々な観光名所がありますので、ラウンドトリップとよばれる一周旅行に出かける人も多いことから、あそびも充実しているといえるでしょう。

 

カナダ

 

Canadian flag in front of te snow capped Rocky Mountains, British Columbia, Canada.

近年人気が高まっているカナダ。こちらはまなぶ、くらす、たのしむがキーワードです。カナダも高水準の教育機関がそろっていることや、観光ビザであっても半年間がっつり語学学校で勉強ができるという面でまなぶというキーワードがメインになります。さらに、カナダは住みやすくおしゃれな街並みが有名です。そのため、くらすという意味でも十分楽しむことができます。たのしむというキーワードは、カナダの下はすぐアメリカが位置しています。そのため、トロントなどで過ごした場合はすぐにNYまで旅行することもできますので、楽しみの幅は広くなります。

 

ニュージーランド

u087-devonport-auckland-tourism-new-zealand

広大な自然が有名なニュージーランドですが、こちらやすむ、というのがキーワードです。忙しい日常を離れてゆったりと過ごしたい人、人生について見つめなおしたい人(笑)におすすめです。また、牧場や農場がたくさんありますので、自然と触れ合いながら健康的な生活を送ってみてはいかがでしょうか。また、娯楽がそこまで発達していないので勉強に集中するには最適な環境です。娯楽はほとんどがアウトドアスポーツとなりますので、健康的で安全な留学生活を送ることができます。

 

ワーホリ国選びの基準表

 

バイト 遊び インターン 勉強 ファーム ビザ取得
AUS
CAD
NZ ×

 

 

このように、自分が何を重視するかによって向いている国や向いていない国をはっきり見極めることができます。ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

記事の投稿者

paus-master

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