Summer Family Study Abroad

夏休みを使って、
親子で最初の海外経験を。

学校の長期休暇を活用すれば、進級・成績に影響なく、
親子で海外経験ができます。
英語が「勉強科目」から「使う言葉」に変わる、最初のきっかけに。

Why Summer

夏休み親子留学が、選ばれる4つの理由。

学校・仕事に影響なく参加でき、子どもの英語観・海外観を変える最短ルート。 それが、夏休み親子留学が選ばれ続けてきた理由です。

01

学校を休まずに参加できる

長期休暇を活用すれば、学校を休まず・成績への影響なく、親子で海外経験ができます。仕事の有給を活用する親御さんも増えています。

02

子どもの英語観が変わる

1〜2週間でも、英語が「勉強科目」から「使う言葉」へと意識が変わる。テストのための英語ではなく、海外で生きる英語の入口に。

03

海外への抵抗感がなくなる

「海外=遠い・怖い」が「海外=行ける場所」に変わる経験。将来の海外進学・海外移住を考える土台になります。

04

親も英語を学び直すきっかけ

子どもの英語が伸びる横で、親も一緒に学ぶ。または自分の時間として英語に再挑戦する。家族全体の英語環境が変わります。

Timing Guide

長期休暇別、親子留学カレンダー。

夏休み・春休み・冬休み・GW — それぞれの時期で適した期間や注意点が変わります。

最も人気

夏休み

7月下旬〜8月
推奨期間1〜4週間

もっとも人気の時期。早めの予約が必要(前年秋〜年明けまでに枠が埋まる)

春休み

3月下旬〜4月初旬
推奨期間1〜2週間

進級・進学のタイミングで参加。次年度を見据えた英語準備にも

冬休み

12月下旬〜1月初旬
推奨期間1〜2週間

クリスマス・年末年始の時期。学校により休校期間に注意

ゴールデンウィーク

4月末〜5月初旬
推奨期間1週間

短期集中。気軽な初めての親子留学に

Realistic Expectations

1〜2週間で、できること・できないこと。

短期親子留学に過度な期待は禁物です。 一方で、短期でも明確に得られる価値があります。 親としての視点を正しく持つために、現実的な期待値を整理しました。

得られること

  • 英語を実際に使う体験を積める
  • 子どもの英語観・海外観が変わる
  • 親子で共通の海外体験を持てる
  • 海外進学を考える最初の判断材料が得られる
  • 現地の食事・気候・空気に親子で慣れる

得られないこと(過度な期待は禁物)

  • 英語が「ペラペラ」になるわけではない
  • TOEIC・英検のスコアが大きく上がるわけではない
  • 1〜2週間で海外進学準備が完了するわけではない
  • 子どもの性格・英語に対する向き合い方が劇的に変わるわけではない
Tips

夏休み親子留学で、失敗しない4つのポイント。

セブ島で親子留学を見てきた経験から、特に夏休み参加で大切なポイントをまとめました。

01

「夏休みだけで結果を出す」を目的にしない

短期親子留学の価値は、結果ではなく「変化のきっかけ」です。英語が話せるようになることより、英語観・海外観が変わることに価値を置きましょう。

02

予約は早めに(夏休みは年明けには埋まる)

夏休みは親子留学の最繁忙期。人気校・親子部屋は前年秋〜年明けまでに枠が埋まります。希望の学校・期間がある場合、早めの相談が重要です。

03

帰国後の継続を事前に考えておく

1〜2週間の体験を「夏休みの思い出」で終わらせないために、帰国後にどう英語を続けるかを事前に考えておくと、効果が長続きします。

04

子どもの年齢に合った学校を選ぶ

「親子留学対応」をうたう学校でも、未就学児・小学校低学年・高学年・中学生で適性が異なります。年齢に合う環境を選びましょう。

Book Early

夏休みの親子留学は、早めの相談がおすすめです。

親子部屋・人気校の枠は、夏休みは前年秋〜年明けまでに埋まることが多いです。
「まだ検討中」の段階でも大丈夫です。まずはお話を聞かせてください。

※ 営業電話・売り込みは一切ありません。